農畜産物

薬味はもちろん、煮たり、炒めるのもおすすめ

小ねぎ

基本情報

主な産地

仁淀川地区高知地区土長地区香美地区

小ネギは青ネギの一種、細ネギ系の品種を改良したもので、高知県ではハウス栽培で周年生産しています。

なかでも最も生産量が多いのは、香美市土佐山田町が発祥の「やっこねぎ」。「やっこねぎ」は、緑の部分の多い、香りも、歯ざわりもとてもやわらか。生で薬味にするのはもちろん、火を通し煮たり、炒めたりするとグンと甘みとコクが増します。

保存方法は、開封前ならそのまま、開封後は紙に包み、冷蔵庫の野菜室で保存してください。洗ったものは早めに使いきり、残ったら刻んで密封容器に入れて冷蔵・冷凍してください。

香美地区園芸部やっこねぎ部会のホームページはこちら → ★やっこねぎ部会★

小ねぎの収穫時期

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単位:月

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